フェイマス&ネクサス揃い踏み!

シルクの代表馬、フェイマスとネクサスが記事になっていました。
今週は盛り上るぞ~


今週はAJC杯がありますよね。
なんとここにはシルクの大将、副将が揃い踏みなんです。
これは出資した、しないに関係なくシルクの皆さんで応援しましょうよ


まずはシルクフェイマスの記事から

『 フェイマス9歳、輝き再び! 』

こんな素敵なタイトルで始まっていました。
一部抜粋してみますね。

伝統のG2戦「第49回AJC杯」で9歳の古豪シルクフェイマスが復帰する。
06年の札幌記念8着を最後に戦線離脱、休養期間は約1年5カ月にも及んだが、ようやく陣営の思惑通りの仕上がりでレースに臨める。
常識的には厳しい。それでも鮫島師はひそかに期待を抱いている。
父マーベラスサンデーも1年以上のブランクを経験しながらG1タイトル(97年宝塚記念)を獲得した。その血を受け継ぐフェイマスも復活を狙う。
この年齢でも現役を続行して復帰を果たすのは、それだけこの馬の能力に関係者が大きな期待を懸けていることの表れだ。
04年に日経新春杯と京都記念、06年にはこのレースを逃げ切った。相性のいいレースからの復帰に師は「順調にいけばもう一度G1へ…」との野望を明かした。



そしてシルクネクサスの記事です。

『 ネクサス、ペリエで重賞初Vを 』

こちらもなんとしてでも重賞を取りたい!という意気込みが感じられますね。

日刊スポーツ賞中山金杯4着のシルクネクサスは、ペリエ騎手との新コンビで重賞初制覇を狙う。
岡田師は、その前走について「勝負どころで前が壁になって動けなかった。あそこがスムーズだったら、結果は違っていただろう」と悔やんだ。
昨年のAJCCでは6番人気で3着と健闘。
同師は「1ハロンの距離延長はプラス。冬場は絞りづらいが、出来は変わりないよ」と、再度の好走へ向け手応えをつかんでいる。



う~ん、どちらも勝たせてあげたいです。

できればワン・ツーでゴールしてほしい。
そんなにうまくいくわけもないというのは分かっています。

でも皆さんも思うでしょ?

もちろん強敵もいます。
それでも何とかなるんじゃないかって期待しているんです。

長期休養明けの実績馬フェイマスか
それとも悲願の重賞制覇なるかのネクサスか

どちらも楽しみです

木曜日にはその他のシルクっ仔たちの出走も決まります。

シルク祭りとなるよう精一杯応援しましょうねヽ(^o^)丿


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